店の裏手から木箱の上に立ち演奏を見ていたよ。
でも誰かが突然木箱を奪ったから俺はウルフの頭の上に落ちた。
彼は俺に椅子を用意してくれたよ。
その上俺を家に送り母親に「叱らないでくれ」と言ってくれた。
「いつか彼が必要になるかもしれん」
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