あんなに近くにいたのに
そんなに変わってないのに
やっぱり寒さには弱い
もっかい 君に触れたい
あと何回同じ冬を通り過ぎて
錆びたままの部屋で
君を待つのは寒すぎる
心ももたないよ
初めてのあの日に戻ったなら
明かりの無い街も
愛して 愛を知って
会いに行くのに
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