特に感動したのは、後ろで演奏していたD.J.フォンタナだった。
私が振り返って "『Rip It Up』から始めよう "と言うと、
D.J.は "オー、イェーイ!"と言って、そのイントロを弾き始めた。
あの音楽、あのドラム・フィル、あのリズムを
聴けただけでも最高だったよ。
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