「有山ちゅうヤツが居っていわゆるカントリー・ブルースで
「ホット・ツナ」みたいな、ライ・クーダーとかな
そういうヤツをやんねん」と上田から聞かされ
有山がギター 松浦がスライドを弾いていたのを見たのが
有山との初めての出会いであった
イヤイヤ、ああいうスタイルをやるヤツは見たことなかった
本格的なさぁラグタイムのスタイルやんのさぁ
「憂歌団」は、そのもっと、シカゴ・ブルースの
アコースティック版みたいな感じやったからなぁ
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